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それぞれの愛 分け合えば光る手の中の未来を
明日に向かって
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どこにでもある唄

月のしずく
HN:
静攸
性別:
女性
自己紹介:

★初恋TAKK,溺爱亚麻

★A团竹马中心,

★劲昭心头好,猫鼠猫最高

★ ACG,声优,古风三者无墙.

★ 目前常驻KD8

☆ 本博内,未注明转载的文章皆为原创,无授权禁转.

☆ 生人很无趣,GD请谨慎.

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这歌,这词,太带感了.
光一晃过去以后看到大野蹦出来我那个激动.

然后某一年还有润和我家儿子呜呜呜呜呜.

アンダルシアに憧れて

作詞/作曲:真島昌利
演唱:近藤真彦

アンダルシアに憧れて バラをくわえて踊ってる
地下の酒場のカルメンと 今夜メトロでランデブー
ダークなスーツに着替えて ボルサリーノをイキにきめ
いかすクツをはいた時に 電話がオレを呼び止めた

受話器の向う側でボス 声を震わせながらボス
やばい事になっちまった トニーの奴がしくじった
スタッガーリーは言うのさ 今夜港で決着を
立ち入り禁止の波止場の 第3倉庫に8時半

誰か彼女に伝えてくれよ ホームのはじで待ってるはずさ
ちょっと遅れるかもしれないけれど 必ず行くからそこで待ってろよ

ガクブチの裏の金庫に かくしたコルトを取り出す
オレの手が震えてるのは 何も恐いわけじゃないさ
コルトはオレのパスポート 黒くて硬いパスポート
スタッガーリーの頭に こいつをブチ込んでやるさ

タクシーで港に着くと ボス達は青ざめていた
怪しい気配に気づくと オレ達は囲まれていた
暗闇からマシンガンが あざけるように火を吹いた
ボルサリーノははじけ飛び コンクリートにキスをした

誰か彼女に伝えてくれよ ホームのはじで待ってるはずさ
ちょっと遅れるかもしれないけれど 必ず行くからそこで待ってろよ

激しい痛みが体を 電光石火につらぬき
はみだし者の赤い血が カラッポの世界を染める
うすれていく意識のなか オレはカルメンと踊った
アンダルシアの青い空 グラナダの詩が聞こえた
誰か彼女に伝えてくれよ ホームのはじで待ってるはずさ
ちょっと遅れるかもしれないけれど 必ず行くからそこで待ってろよ
必ず行くからそこで待ってろよ
「風のソネット」

作詞∶浅田信一
作曲∶大智
歌∶KinKi Kids

蒼き草の海を あてなくかきわけ
流れる雲を追いかけたら
何が見るだろう
はるか遠い空に この心かさねて
音も途絶えた時の中で
立ち尽くすままだよ

手のひらに花びらがヒラヒラと
風に吹かれ揺れて落ちる
胸の中むなしげに咲いている
薄紅色の花よ
悲しく震えてる ただ揺られてる

深い森の木々に 体をあずけて
風の唄へろ耳澄ませば 涙頬つたうよ
いつか忘れていた 置き去りの記憶さえ
人影絶えたこの場所では
色褪せるままだよ

目の前には未来がユラユラと
やがて夢はこぼれ落ちる
大空に羽広げ飛んでゆく 光の中の鳥よ
静かに遠ざかる いま消えてゆく

手のひらに花びらがヒラヒラと
風に吹かれ揺れて落ちる
胸の中むなしげに咲いている
薄紅色の花よ
悲しく震えてる ただ揺られてる
彼方で揺れている
KY一下,利达声线是我的TYPE,高音美![喂


作詩:R.P.P.
作曲:R.P.P.
演唱:大野智

蒼の光に揺れながら書いた手紙 そっと 風に永久に
落ちる雫が透き通るように声は きっと 君のもとへ
昨夜見た空は静かに燃えて 太陽と星が導くStory
信じた世界は色を取り戻す 気がつけば

記す思いを全部感じてる 強く胸の奥に
伝えたくて何度も 書いた言葉だけは
遠く浮かんでる星座のように 瞬間を描いてる
巡り巡りゆく静寂に 問いかけた
Tell me why? Take me faraway


瞳閉じれば鮮やかに澄んだ記憶 そっと 風に永久に
淡い季節に包まれるような香り きっと 君のもとへ
昨夜伝える為に 結んだ線は二つのStory
どんなに世界が変わり始めても 変わらない
時の奏でる音色信じてる 深く胸に響く
伝えたくて何度も 君の心映す
愛を繋いでる最果てに 永遠は生まれてく
流れ流れゆく旋律に 問いかけた
Tell me why? Take me faraway

Tell me why? Take me faraway


どこにいても どんなときでも
同じ空 見上げて
光集め 届けたいから
いつまでも
儚い情熱の影 忘れたくはない
記す思いを全部感じてる 強く胸の奥に
伝えたくて何度も 書いた言葉だけは
遠く浮かんでる星座のように 瞬間を描いてる
巡り巡りゆく静寂に 問いかけた


Tell me why? Take me faraway


Tell me why? Take me faraway

Tell me why? Take me faraway
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其实只是突然想起了一首歌.
至今没有CD化的歌曲,我手上有的版本也都是从DVD上截下来的.
音质说不上好,甚至可以说是拙劣,但无论如何就是舍不得点下删除让它从硬盘上消失.

那是来自2004年,名为SUMMARY的演唱会的终场曲.
比起开场的热烈,终场的演唱更像是敛去喧嚣和繁华后的低诉,台下的观众不停地呼唤着少年们的名字,那十二个人携手升上高空的画面无论看几次都是那样绚烂华美,汗水在镁光灯下凝出结晶,青涩的歌声化成对未来的憧憬从北海道洒落到东京巨蛋,那个时侯的他们还未曾料到未来会怎样大起大落,只是单纯地为了"想要登上最高的舞台歌唱"这样的梦想而努力.

从刚刚知道这首歌开始听到现在,时间其实很久了,但是我从来就没有过"听腻味了"的感觉.
明明是重复了上千次的旋律,熟悉得前奏一开场要在哪个节拍切入歌词哪个调子唱出哪个音,最后的和声哪里是赤西仁的高音哪里是龟梨和也的唱腔,山下智久的声音又是夹杂在谁和谁之间脱颖而出等等小细节都能记得清清楚楚,却依然会为之感动为之倾倒.

开始还以为是那首歌的曲调正中我TYPE的原因,但是过后才明白,比起那悠远而热烈的曲调,这首歌蕴含的寓意才是让人对它恋恋不舍的真正理由.
刚刚学习日语不久的时侯自己曾尝试着翻译过歌词,整首歌就是为了梦想而唱这样一个概念从那时起就在脑海里盘旋不去,那是无谓者的赞歌,那是少年们的意气,那是时光旅者的憧憬,那是所有人的未来.就是这样的情绪,陪着我走过不断变幻的季节.

不过到现在,这首歌也许又多了一丝怀念也说不定喔.

News和Kat-tun全员的合唱也许就那几次,山下不再是那个让人惊艳的仙女山下,仁也不再是那时风情万种魅惑的少年,手越早就出落得越发精致,上田也变得越来越有担当..曾经舞台上穿着冰蓝与火红服饰的少年们已经和这首歌一起停驻在记忆的某处,再也找不回来.

即使如此,他们依然骄傲地唱着属于自己的歌向前走.
不说分离,不言放弃.
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结果我是再次被小楼&河图的组合萌杀到HP都没有了.

作为倾尽天下姊妹篇的风起天阑,比起倾尽的哀婉倒是更多一分悲壮的豪情.
守城女将骄傲的艳丽在歌词里并没有特别描述,但是一字一句读下来你就是能看到那个人的样子,一颦一笑,一回首一低眉,历历在目.

一直看着她的人,她一直看着的人,两者的关系在词里也透出千丝万缕.
写得很含蓄但就是如此清晰.

整首歌故事性都很美,而且非常自然流畅..所以瞬间萌杀.
仿佛看见千军万马中她如同凤凰花一样凛冽的风姿,死亡那一刻的艳丽比焚城的火焰更炽热.柔情豪情在歌中或残酷的片段中交织,绘成色彩鲜明的长卷.

河图的声音很干净很清澈,高音也是恰到好处,一分冷淡三分惆怅,和词非常契合嘛
哦哦反正我就是被萌杀了萌杀了呀.

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